日時
2006 年 8月31日 (木) 午後1時 ~ 9月 2日 (土) 午後4時 [2日半]

会場
パナヒルズ大阪 (大阪府吹田市、松下電器産業健康保健組合保養所)

主催
日本TRIZ協議会

趣旨
日本におけるTRIZとその関連分野での発表・討論・交流の場を提供する。
創造的な技術革新の技法「TRIZ」について、その普及・推進・適用のしかたを広く発表・討論・交流する。
日本と世界のTRIZ関係者の交流を図り、TRIZの理解と普及を促進する。

主な内容
◆開会挨拶 代表 林 利弘 
◆基調講演 (1) 「ブレイクスルー思考のすすめ」
  中京大学大学院  日比野 省三
◆基調講演 (2) 「経営にTRIZを如何に生かすべきか?」」
  パナソニックコミュニケーションズ株式会社 山口 和也)
◆一般発表 (18件、各40分、一部シングルトラック、一部ダブルトラック)
◆ポスター発表 (12件、各6件並行80分、2セッション)
◆その他:カクテルパーティ、交流会、および泊まりこみによる非公式・親密な交流。 デモ・展示ほか
◆シンポジウムを終えて 副代表 三原 祐治

プログラム一覧(PDF版)

発表内容アブストラクト(PDF版)

参加者
合計157名 (国内 139名、海外18名 (米、英、独、露、韓、印、台、中(香港))

参加者集合写真(JPG版)

本サイトはWindows® Internet Explorer®を標準ブラウザとして開発しています。 

環境では表示が乱れる等の問題が発生する恐れがありますがご了承ください。

  Copyright © 2011-2017 Japan TRIZ Society. All Rights Reserved.

第2回 TRIZシンポジウム 2006